池袋暴走事故「飯塚幸三容疑者」の自宅は“上級”警護中

▼記事によると…
・母子2人が死亡、10人が負傷する前代未聞の暴走事故を起こした飯塚容疑者(88)は、どう過ごしているのか。
・6月下旬、飯塚容疑者の自宅マンションに、目白警察署の捜査員と思われる男性3人が入っていった。続けてやってきたのは、シルバーのワンボックスカー。こちらにも2人の捜査員が乗っている。
・だが、「数日前までは見かけなかったねえ」(近隣住民)というワンボックスは、翌日も翌々日も、マンション前に待機している。なぜ、捜査員を乗せた車が連日、張りついているのか。
警視庁に取材を申し込んだが、「個別の案件については回答を控えます」との対応だった。元警察官僚の澤井康生弁護士が言う。
「原則として、警察が加害者の警護をすることは、まずありません。ただ、飯塚容疑者は、日本中からバッシングされています。もしかすると、脅迫状が届き、家族が警察に相談して、地元署が様子を見ていた可能性はあります」
異例の “上級” 警護かもしれない、というわけである。
・前出の澤井氏は「一度、逮捕しない方針を決めた以上、今後も逮捕はないでしょう」と続ける。
「このまま在宅起訴され、公判を迎えます。ただ、事故では2人が亡くなり、負傷者も多い。懲役3年ほどの厳しい実刑判決が下ると思います」
7/11(木) 6:05
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00010001-flash-ent
飯塚幸三 プロフィール
飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日:1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia
twitterの反応
日本中からバッシングされています。脅迫状が届き、家族が警察に相談して、地元署が様子を見ていた可能性。今後も逮捕はないでしょう。飯塚容疑者、あれだけの事故起こして破格待遇、いつまで続くんでしょうか。判決まで甘いかもしれませんよね。https://t.co/YqyGVvF7lR
— 渡邉修明 (@nobuakiwt) 2019年7月11日
執行猶予付き判決が出ませんように。ただそれだけ。
— たろうさんさん (@yama_taro_san) 2019年7月11日
やはり脅迫とかあるんだろなぁ…
結局、逮捕されずに終わりそうだけどhttps://t.co/fy5m13M2d1— ✳️ ぺ⃝っ⃝こ⃝ (@pecko178) 2019年7月10日
最上級の警護ですね
— 伊月雄介 (@u_sky36) 2019年7月11日
▼ネット上のコメント
・へぇ、上級国民は犯罪犯すとSPが付くのか
・無罪にすると「国民の怒りは抑えきれなくなる」。よーく考えるんだな。
・国費の無駄遣い
・そういうのは私費でやってもらえませんかね?お金持ってるでしょ
・何だ!!その特別扱いは!!( `Д´)/
・胸糞悪い…
・日本の闇の部分がよくわかる出来事やね

