小野寺まさるさんのツイート

姜尚中氏曰く「平成の天皇が天皇を辞める権利を行使したのが生前退位。天皇の有り様も変わってきた。天皇は国民が選ぶのだ」
…何故日本のテレビ局が我が国の天皇陛下について韓国人に語らせるのか、理解に苦しむ。流石、サンデーモーニング…今日も平壌運転である。
姜尚中氏曰く「平成の天皇が天皇を辞める権利を行使したのが生前退位。天皇の有り様も変わってきた。天皇は国民が選ぶのだ」…何故日本のテレビ局が我が国の天皇陛下について韓国人に語らせるのか、理解に苦しむ。流石、サンデーモーニング…今日も平壌運転である。 pic.twitter.com/z2Bn55B2aP
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) 2019年5月4日
姜尚中 プロフィール
姜 尚中は、熊本県熊本市出身の政治学者。東京大学名誉教授・熊本県立劇場館長。2018年4月から、長崎県の学校法人鎮西学院学院長・理事に就任。専門は政治学・政治思想史。特にアジア地域主義論・日本の帝国主義を対象としたポストコロニアル理論研究。所属事務所は三桂。 在日韓国人二世。通名は永野 鉄男。
生年月日:1950年8月12日 (年齢 68歳)
姜尚中 - Wikipedia
小野寺まさる プロフィール
[前北海道議会議員]アイコンは2017年8月、虎ノ門ニュースのスタジオ入り前。3期12年で道議を勇退し充電中。外国資本の水源・国土買収、アイヌ政策、NPO等の税金詐取、募金ビジネス、外国人への生保や国保適用等の偏向政策問題、太陽光発電政策の問題、国防・安全保障…等々の問題を啓発中。
twitterより
▼関連ツイート
TBS記者の松原耕二キャスターは「女性天皇・女性宮家の議論をしないのは政治の不作為」と主張し、無理やり女性天皇ありきの結論に導いていた。この輩が「旧宮家の復活」や「男系男子の議論」について一切言及しないのが一番の不作為。反日左翼の考えを知りたいならサンデーモーニングを観るに限る。 pic.twitter.com/kiOXHkHXnb
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) 2019年5月4日
twitterの反応
また、「生前退位」発言ですか。
勝手に言葉を作って印象悪いです。
どうして「譲位」と言えないのでしょうか。
やっぱり、平壌運転(^^)— しろくろ (@shiro1kuro23) 2019年5月4日
内政干渉
— 鬼頭 (@ouqghy) 2019年5月4日
日曜日の朝から目に毒ですねw
— shirosyat (@kuro96484313) 2019年5月4日
令和になっても、サイテーモーニングは、変わらない。安心致しました。^_^
— smokin' Joe (@ae86bh5) 2019年5月4日
▼ネット上のコメント
・たったこれだけの記事でもいろいろツッコミどころ満載だが、気になったのが天皇を辞める権利ってなんですかね?
・だから、日曜日の朝はテレビ観ないんですよ!
・さすが安定のサンモニ。朝から怪電波飛ばしまくりで目眩がしました。
・(・∀・) 言論の自由の範疇を大きく逸脱し、公序良俗を害する番組
・天皇陛下を国民が選ぶ? 韓国にない制度のことを、ご存在のことを、勝手に口を挟むべきではない。天皇陛下は国民が仰ぎみるもの。そうあるべき象徴像としての品位や見識を身につけるべく絶えず緊張の中でご努力されている皇室の方々には外国人も敬意を払うのが礼義!
・毎度おなじ偏向報道😩一貫性があると言えなくもないが、とても容認できませんね。
・今日のサンモニは不敬発言の連発。「上皇さま」「象徴天皇制」「女系天皇と女性天皇の混同」など、目に余ります。

