ゴーン被告の旅券携帯、地裁が許可 レバノン入国に使用か

▼記事によると…
・会社法違反(特別背任)などの罪で起訴され、保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)について、東京地裁が昨年5月に弁護側の請求を受け、フランスから発行された旅券の携帯を許可していたことが2日、関係者への取材で分かった。
東京地検は海外逃亡の恐れが高いとして反対していた。地検はレバノン入国の際、地裁が携帯を許可した旅券が使われた可能性もあるとみて調べている。
2020.1.2 20:43
https://www.sankei.com/affairs/news/200102/afr2001020008-n1.html
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カルロス・ゴーン
カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia
twitterの反応
やったもん勝ちというやつかな。
— ぶるるるぁぁぁ@筋肉ニ年 (@jdec3) 2020年1月2日
弁護士に騙される地裁(´Д`)
情けない。— tama😷 (@Phoenix592018) 2020年1月2日
弘中惇一郎弁護士の釈明の、鍵付きで旅券を所持を許してたという件もその経緯を失念していたという話も普通に考えて異常だよね。
トルコで足留めされてる6人だかを早く取り調べるべし。この弁護士が若干でも関わってたとしたら最悪。
— 市民⚪️ケイン⚫️ (@uwNZe8nzkiQJXVa) 2020年1月2日
裁判所ってどうなってんだ?
— yosi (@yyoossiiyosi12) 2020年1月2日
▼ネット上のコメント
・弁護士の資格剥奪かなこれは
・なんだそれ?グル?
・弁護士先生が失念するんかな。普通の会社なら懲罰委員会で絞られるのに。先生が付く職業って常識がないことが証明されましたな。国会議員、医者、教師、芸術家、弁護士とか…。
・弁護士森共犯じゃないか。
・保育士の給与を上げるために交付された金が、適切に使われていなかった件もそうだけど、失念していたら許されんの?最近はw
・最高裁はまだギリ大丈夫っぽい感じだが、地裁はとっくにもう何処も駄目になってるって事か…
・あかんやん・・・
