ゴーン被告 レバノンへの経由地 トルコで7人拘束か

▼記事によると…

・海外への渡航を禁じられていた日産自動車の元会長カルロス・ゴーン被告が秘密裏に中東のレバノンに出国した問題で、経由地となったトルコで7人が拘束され、警察が詳しい経緯を調べていると地元の複数のメディアが伝えました。

・また、一部のメディアは、拘束された7人のうち4人は、パイロットだと伝えています。

これまでのところ当局の発表はありませんが、ゴーン元会長がレバノンに出国した経緯の解明につながるか注目されます。

1/2(木) 16:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00010001-houdoukvq-soci

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

トルコは超親日国ですからね。 東側に行ってしまったのが残念。以前からEUがトルコの加盟を受け入れていれば、今の中東の混乱は違う形だったでしょう。

レバノン政府関与は明確 外交問題化は必死ですね

親日国。トルコ🇹🇷。

国際指名手配位はしても良いと思いますね。金額が金額だけに。

「正月休み」が、言い訳かな?

まあトルコも独断で進めたりはしないでしょうから日本から何がしか要請があったのではという声もあります。裏で動いていると信じましょう。

日本も行動力を見せて欲しい🐱🎵

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