清原和博氏がワールドトライアウトの監督就任 判決後初の野球関連の仕事

▼記事によると…
・元プロ野球西武、巨人などでプレーした清原和博氏(52)が30日、試合形式で実施する野球の「ワールドトライアウト」で監督を務めることが決まり、東京都内で行われた開催発表会に出席。
・覚せい剤取締法違反罪で有罪判決が確定した後、初めての野球関係の仕事に「感謝の言葉しかない。大役を任せていただき、身が引き締まる思い。必死でグラウンドに立ちたい」と決意を述べた。
ワールドトライアウトは、日本のプロ野球で戦力外になった選手やアマチュア選手、日本球界の移籍を望むマイナーリーグの選手を対象に試合形式で実施。
日米のスカウトを招き、米球界や日本球界への挑戦をサポートするのが狙いだ。11月7日に予選、同30日に本選を実施する。清原氏は打順を決めるなど監督として携わる予定。
2019.10.30 18:36
https://www.sankei.com/sports/news/191030/spo1910300024-n1.html
清原和博 プロフィール
清原 和博は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者。愛称は「お祭り男」、「番長」、「だんじりファイター」など。 通算196被死球と通算1955三振は日本プロ野球記録。
生年月日: 1967年8月18日 (年齢 52歳)
清原和博 - Wikipedia
twitterの反応
復帰の道筋を作ることも社会の役割。
頑張れキヨ!— 創造神イザナギ (@QJCPCli6XrM3sw6) 2019年10月30日
二度とクスリに手を染めないためには、やはり集中・熱中できることに、忙しくなれる事も重要ですよね。
昔の日本は文武両道 心技体 など人間性も磨くのが、今でいう一流のアスリート育成の方針だったはず。
清原さんだけでなく、彼を育てた学生スポーツ界も反省して欲しいものです。
— 来世から本気出す (@asusa7v) 2019年10月30日
清原にはまた野球頑張ってほしい!
あと清原が野球やってる息子に、自由に会えるようになるといいな。
pic.twitter.com/gaTOd0Nzuj— パパが守る (@ChildAbductionJ) 2019年10月30日
現役時代を見た身としては、捕まったのはショックだった。
薬物=再使用して逮捕という風潮を覆してほしい。立ち直りを期待しています。
— 江田島 平七 (@jum_sai) 2019年10月30日
薬物しても芸能人は仕事復帰出来るのがなんかねー。素直に応援できない…
— takahashi inoue (@inoueTKC) 2019年10月30日
▼ネット上のコメント
・顔つきが変わったな
・頑張れ✊‼️清原。
・がんばってほしい。そして清原には支えになる人が必要だと思う。
・今度はファンの期待を裏切らないでほしい。
・復帰してくれて嬉しい!難しい局面もあるかと思いますが間違いなくスターであり、たくさん野球に貢献して頂きたい✨
・清原がんばれ!応援してるぞ
・もー絶対にファンをガッカリさせんといねや!!頑張って清原さん





