きのまりさんのツイート
24時間テレビ
「障害者がこんなことに挑戦、感動するでしょ?」
なんてことばかりやってないで、あらゆる障害を紹介して
「どんなことに困ってる。こういう時は周りからこういう風に助けて欲しい」
とかをテレビマンの力で面白い番組にして放送して欲しいな。
芸能人は走らなくていいから。

24時間テレビ「障害者がこんなことに挑戦、感動するでしょ?」なんてことばかりやってないで、あらゆる障害を紹介して「どんなことに困ってる。こういう時は周りからこういう風に助けて欲しい」とかをテレビマンの力で面白い番組にして放送して欲しいな。芸能人は走らなくていいから。
— きのまり (@kinota90) 2019年8月17日
24時間テレビ 「愛は地球を救う」
『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』は、1978年から毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて生放送されている日本のチャリティー番組である。通称『24時間テレビ』、『24HTV』。 日本テレビ系列(NNN・NNS)30社に沖縄テレビ放送を加えた31社が共同で主催している。
24時間テレビ 「愛は地球を救う」 - Wikipedia
twitterの反応
募金に来た芸能人はギャラがあるんだよ(笑)
よく見てご覧、
小さな貯金箱を持って来るんだよ
1年間、芸能人がそんだけか?
いつも冷ややかな目で見ている— 大阪のやんちゃ坊主 (@slowpotter0893) 2019年8月18日
意味が分からないですよね。
— 天使と悪魔 (@bjEQgT7eXUu17) 2019年8月18日
人は”ストーリー性”があるものに共感したり、納得したりするので企画自体は間違いではないんだと思います。故に、「⬛︎⬛︎という障害を抱えた◯◯さんは・・・」というドラマ仕立てにしているのです。特にセンシティブな物事ほど、ストーリー性が重要になります。
あと芸能人は走らなくていいです。— ケイ@定時で帰ります。 (@mikaitabi) 2019年8月18日
同感。
結局は、障害者を活用した健常者が楽しむためのバラエティー番組。残念だ。
。・゜・(ノД`)・゜・。— いしやま (@QlAtLy82dEbkhxZ) 2019年8月18日
▼ネット上のコメント
- 子供の頃24時間は真剣に座して見る内容で障害者の事、戦時中の事。手塚作品など盛りだくさんで真面目だけど毎年楽しみにしていました。いつからか数字だけのお涙番組になって見なくなってしまったなぁ
- 障害があってもダンスや水泳や色んなことにアクティブに活動してます。わざわざ、テレビのために頑張ってるわけじゃないです。普段から頑張ってます‼
- それはすでにやった。一時期、超真面目で飽きられた。視聴率底辺。真面目一辺倒にやると数字が取れない。数字が取れないと24時間テレビが続けられない。ゆえに、そこからバラエティー化が始まった。終戦・平和番組、東日本大震災の番組を民放が全くやらなくなったのは、誰も見ないからです。
- Eテレの「バリバラ」の方が断然面白い。
- やり過ぎ感はあるよね。健常者よりも大変なのにチャレンジさせるってのは。むしろ健常者が体験型にするのはどうだろう??って思う。あと募金問題と出演料。ボランティアじゃないのがおかしい。マラソンはいらん。健常者なんだからがんばって当然だし。
- 見る人の気が知れないです。これ以上、障害者になに頑張れって言うんでしょうか⁉︎そもそも出るタレントにギャラが出る、これでチャリティーって思える日本人は、世界から見たら恥ずかしい。
- タレントがギャラをもらって、よく視聴者に募金を呼びかけられるよね。えその神経がわからん。
- 昔はもうちょっと障害者の現状や、海外での飢餓問題とかを取り上げてたんですけどね。いつの間にか感動の押し売りと、芸能人の耐久マラソン。合間に歌やお笑いのハーフタイムショーやる番組になりましたね。





