フィフィさんのツイート

人の顔写真を焼いて表現の自由がまかり通るならヘイトスピーチも表現の自由では?
天皇なら侮辱しても芸術の範囲内とでも?
政治的主張がしたくて抗議されるまでがアートというなら私費でしたらいい。
プロパガンダに税金を使うのは違う。
国旗や肖像焼き払ってる彼らだって、芸術としてやってないでしょ。
人の顔写真を焼いて表現の自由がまかり通るならヘイトスピーチも表現の自由では?天皇なら侮辱しても芸術の範囲内とでも?政治的主張がしたくて抗議されるまでがアートというなら私費でしたらいい。プロパガンダに税金を使うのは違う。国旗や肖像焼き払ってる彼らだって、芸術としてやってないでしょ。
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 8, 2019
フィフィ プロフィール
フィフィは、エジプト出身の主に日本で活動する外国人タレント。カイロ出身。中京大学卒業。サンミュージックプロダクション所属。
生年月日: 1976年2月22日 (年齢 43歳)
フィフィ - Wikipedia
twitterの反応
ホントこれです‼️
ど正論👍👍👍毎回なんだけど、自分は、
芸能関係でここまで、ど正論言う人他に知らなくて、フィフィさんのツイートは、
いつも見てて清々(きよきよ)しいです✨✨— 暁 (@Acky_Dawn) August 8, 2019
作品の背景を調べてからお話になった方がいいですよ。ただ写真を焼いたわけでも作者が写真を焼いたわけでも無いですから。。。
作品を見ずに背景も知らずに話される方が多くて本当に悲しいです— 🧷あずき🧷まとめお断り😎 (@azucyan_tochiku) August 8, 2019
その表現が、尊敬や畏敬の念などの感情を踏みにじるようなものである時点である時点で、自由などありえない。
そもそも自由というものが制限の中でこそ許されるもの出るということを、なぜか政治が絡むと、知らないのか知っていて無視するのか知らんが、とにかくそこから外れる人誤おい事。— 法月正臣 (@jingousi) August 8, 2019
ウィキペディアによれば
表現の自由もまた、他の基本的人権同様にその濫用によって他者の人権を侵害してはならないと解されている。となっていますがこれは当然の事と思います。
— KAZ1972 (@KAZ197247) August 8, 2019
表現の自由は守らないと
どんな表現でも表現の自由はある
でもトリエンナーレは税金を使ってる
国がスポンサーということ
スポンサーの社長(天皇)のおじいさんの写真を燃やす展示をする人は常識がない
スポンサーやスポンサーの株主が激怒するのは当然
やるなら自費でやるべきことでした— monster_disorder (@disordermonste7) August 8, 2019
▼ネット上のコメント
- 直球の正論ありがとうございます。
- 公費を使った場所でこそ、表現の自由は担保されなくてはなりません。
憲法にある内容です。 - 全く同じこと思ってました。ヘイトが表現の自由なら、脅迫も言論の自由です。
- それらを芸術と呼ぶのであれば、本気でその方法で何かに抗議する人たちの怒りを買いそうだと思うのですが…いずれにしろ人の顔を焼いて芸術と呼ぶことには理解ができません。
- 私費でやるべきだし、自宅で、それを眺める自由は日本にはある。
- 日本の政治家やコメンテーターより外国人のほうが正しいことを言えるって、つくづく日本の国造りに携わる人間はオカシナのが多いと思います
- それが芸術なら、なにをどう表現して、どこが芸術なのか説明して欲しいですね。
- アートと言う枠だから許されるって思う事が不思議です。
