学者らが会見「再開させ、よき事例に」 表現の不自由展
【朝日新聞デジタル】2019年8月7日20時32分(有料記事)
https://www.asahi.com/articles/ASM875DWQM87OIPE017.html
・国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(津田大介芸術監督)の企画展「表現の不自由展・その後」が中止されたことを受けて、憲法や歴史学者ら7人が7日、都内で会見し、「今回の事態は日本社会が『表現の不自由な社会』であることを改めて実証した」「『表現の自由』を社会の手に取り戻そう」と訴え、展示の再開を求めた。
・志田陽子・武蔵野美術大学教授(憲法)は「今回の事件を『悪(あ)しき前例』にせず、表現の自由を求める市民の力によって再開させた『よき事例』にすることが必要」と語った。
志田陽子 プロフィール
志田 陽子は、日本の憲法学者、武蔵野美術大学教授。
生年月日:1961年 (年齢 58歳)
志田陽子 - Wikipedia
twitterの反応
予想通りの展開で大爆笑!
朝日御用達メンバー勢揃い。恐ろしい事にこの〈情報ロンダリングシステム〉は15年前なら通用した。自作自演の〈ヘイトロンダリング〉に今頃誰が騙される?朝日と朝鮮半島の情報洗浄の扇情的作為は滑稽だ。津田はいないの?https://t.co/ly2Xg5XfjD #表現の不自由展・その後
— 西村幸祐 (@kohyu1952) 2019年8月7日
あさひトリエンナーレ どうぞどうぞ
— 漬物屋 (@tukemono9443) 2019年8月7日
自費でお願いします😏
— ミノル (@LpxUvsSYXrDLZG9) 2019年8月7日
朝日の社屋でやればいいじゃない?
きっと沢山集まる?— 千葉 佳男 (@Kuro_yc) 2019年8月7日
朝日新聞社で自前費用で再開すればいいんじゃないの。表現の自由は大切だからね→学者らが会見「再開させ、よき事例に」 表現の不自由展:朝日新聞デジタル https://t.co/4r9QgAehfR #表現の不自由展・その後
— 高橋洋一(嘉悦大) (@YoichiTakahashi) 2019年8月7日
▼ネット上のコメント
- この人達が寄付を出し合って朝日新聞社でやれば良い
- 朝日もこりないね😅
- 俺たちが世論を作る!って感じだったんでしょうね
- 人権侵害や表現の自由を都合の名の下、気に入らない思想を排除したいだけ
- 自腹で朝日新聞本社でも良いでしょうし、テレビ朝日やTBS、共同通信会館でも良いと思います
- なぜ公費(税金)に拘る?自費展示なら場所も自前使うなら文句言われる隙さえ与えず開催できてただろ。
- また、情弱の老人を騙すんですね。わかります。
- 出てきた出てきた予想通りの面々。





