Gthusさんのツイート
事件に便乗してるようですっげぇ嫌なんだけど、GS店員から今一度言わせて
ガソリンって液体に火が着くんじゃなくて、気化したやつが爆発的に燃えるから、あなたが給油してるその瞬間も周りの空間はガソリンだらけな訳
静電気ひとつでスタンドごと吹っ飛びかねないから、給油時はマジでエンジン切って

事件に便乗してるようですっげぇ嫌なんだけど、GS店員から今一度言わせて
ガソリンって液体に火が着くんじゃなくて、気化したやつが爆発的に燃えるから、あなたが給油してるその瞬間も周りの空間はガソリンだらけな訳
静電気ひとつでスタンドごと吹っ飛びかねないから、給油時はマジでエンジン切って
— Gthus (@Destiergazer) 2019年7月18日
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あ、因みに「他の店だとOKなのに!」とかぬかすクソ客、
給油中のエンジン停止は法律(危険物の規制に関する政令第27条6項1)
で決まってるから、店名を教えてくれると嬉しいな!そのまま行政処分やら最悪の場合は閉店で、君が訴訟起こされるコースまっしぐらだよ
— Gthus (@Destiergazer) 2019年7月18日
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片手にタバコ持ってるそこのお前もだよ!!!そっちのお前も「俺iQOSだし関係ねぇや」みたいな顔すんな!!!!!
確認ヨシ!ご安全に!!!!!
— Gthus (@Destiergazer) 2019年7月18日
ガソリン
ガソリン(瓦斯倫、イギリス英語: petrol、アメリカ英語: gasoline)とは、石油製品の一種で、沸点が摂氏30度から220度の範囲にある石油製品(および中間製品)の総称。この名称は、「gas(ガス)」とアルコールやフェノール類の接尾辞である ol と不飽和炭化水素の接尾辞である ine に由来する。
ガソリン - Wikipedia
twitterの反応
火花ひとつ、タバコの灰ひとかけら…怖いったらありゃしない…
タンク内の残量、満タンの車より空に近い車の方が勢いよく爆発するっていう実験結果もあるので()
— Gthus (@Destiergazer) 2019年7月18日
カーボンキャニスタの一種ですね
米国にて2000年代初頭より義務化されたと記憶しております
ただ、それによって車両側からの揮発は防げるとはいえ、給油ノズル側からは垂れ流しとなるため、作業者に細心の注意が必要なのは変わりなさそうです— Gthus (@Destiergazer) 2019年7月18日
あと、たまに見かける静電気シートに触らないオッサン。
店員が見てて注意しても
「俺は静電気体質じゃねぇんだよ!」
って怒鳴ってる人がいるんですがそうじゃねぇってなります。
私らも死ぬのでホント怖い。— 森の賢者 (@mozukugameplay) 2019年7月19日
はじめまして。
私が幼稚園か小学校低学年ぐらいの時に、給油中にエンジン切らなかった家族が車ごと丸焼けになって…という事故があり衝撃を受けた記憶があります。— 戸賀幹太 (@togamikita6029) 2019年7月18日
▼ネット上のコメント
・ガソリンって身近にあるけどすげえ危険なんだよな。
・激しく同感です!引火点-38℃の気体の側でくわえタバコにエンジンそのままで給油してるおじいちゃんとか
・海外かどこかで咥えタバコしながら給油してる若者におっちゃんが消火器でぶっかけてたのを見た事がある。それだけ危険って事ですよね。
・エンジン付けたままとかタバコ吸いながらとか死○なら一人で死○でくれ。こっちまで被害及ぶからやめてくれ!っておもいますよね
・給油中の横でタバコ吸うバ○いたので店員に通報した事あります。
・そうそう、それ周知徹底だと思う。セルフが増えたから危ないですよね。
・給油中にタバコ吸ってるのって危険意識も足りないけど、基本的に常識が足りない人達が多いですよね。
