@Goldengregさんのツイート
800年前のバラ窓ステントグラスは高熱で爆発しました。
あの歴史的な美術はもう二度と見れません・・・

800年前のバラ窓ステントグラスは高熱で爆発しました。
あの歴史的な美術はもう二度と見れません・・・#ノートルダム大聖堂 pic.twitter.com/cJx1NweHYt— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
ノートルダム大聖堂
パリのノートルダム大聖堂 はゴシック建築を代表する建物であり、フランス、パリのシテ島にあるローマ・カトリック教会の大聖堂。「パリのセーヌ河岸」という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコの世界遺産に登録された。現在もノートルダム大聖堂は、パリ大司教座聖堂として使用されている。
ノートルダム大聖堂 - Wikipedia
▼関連ツイート
【パリ速報】
ノートルダム大聖堂の火災は三時間以上も続いています。
原因は工事に使用されたはんだごてと思われます。周辺に集って祈ったり写真撮ったりする人が今でもいますが、燃える部分が散ったり飛んだりしますので危ないです。出来れば近寄らないようにと指示が出ています。 pic.twitter.com/Mn1BfyHbDQ
— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
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トランプ大統領も含めて、「何故空中消火を使わないの?」がけっこう聞かれますが、理由はただ一つ:
一気に数トンの水を落としたら、土台や基礎、そして万が一救えるかもしれない中に残っている絵やオブジェなどがその衝撃でより破壊されるからです。 pic.twitter.com/e01zLZMRHB— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
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現場の消防士:
厄介なのは800年以上前に建てられたものなので、放水の水圧をしっかり計算しないと壁や基礎のバランスを崩し、建物ごとを落とす恐れがあります。
現在消防車以外、消防船2台がセーヌ川の水をそのままぶっかけるのですが、火災の加減がなかなか落ち着かずに不安です。— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
「消防隊は800年以上前の木や鉛の雨を避けながら建物に入って国宝の救出に進んでいます」 pic.twitter.com/dvZvtFhYJH
— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
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今回の火災の元だと思われるフレームです。
13世紀の木と鉛で建てられたからすぐ燃えちゃったのです。#ノートルダム大聖堂 pic.twitter.com/iznc4owppj— ⚡ GREG ⚡ (@Goldengreg) 2019年4月15日
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twitterの反応
素敵な写真ですね。
卒業論文の論集の表紙を描いたものです。
ノートルダムのバラ窓を資料に描きましたけど、その写真は描いた絵に色までそっくりで驚きました😳
放火か事故か…
はやく原因がわかるといいですね。 pic.twitter.com/0nW9Q22EsL— りきさん@お絵描き (@RIKI18090324) 2019年4月16日
死ぬまでに行きたい場所のひとつでした・・・。
建造物として構造は守られた様で、不幸中の幸いですね・・・。— お砂糖 (@honey211g) 2019年4月15日
😭😭😭こんな美しい物が見れなくなるなんて、、、
— yuka (@yukaxxta) 2019年4月15日
この消失は人類全体の遺産を燃やしてることに胸を痛めます
— nishiaki7502 (@k2qk658mPAfXrq3) 2019年4月15日
▼ネット上のコメント
・嘘でしょう…世界的損害…
・火事は、本当に怖い!歴史的なものが 無くなってしまうなんて 残念😭
・数々の歴史的遺産が…何と😭
・え…!?バラ窓がもう見られないの!?
・悲しすぎます。。守られてきたものが、ここで、、
・綺麗…
・ショック🤯まだ見てない‼️

