和田政宗さんのツイート

この記事は非常に秀逸。
メディアがどのように世論を誘導するかが良くわかる。
「嫌がっているように見えます」「危険なことでは」など印象で危機感を煽るが、報道とは権力に対して対峙する時も事実に即し、詰めていくもの。
印象と決め付けで対峙するものでは決してない。
この記事は非常に秀逸。
メディアがどのように世論を誘導するかが良くわかる。
「嫌がっているように見えます」「危険なことでは」など印象で危機感を煽るが、報道とは権力に対して対峙する時も事実に即し、詰めていくもの。
印象と決め付けで対峙するものでは決してない。https://t.co/M9o7R5yx0x— 和田 政宗 (@wadamasamune) 2019年4月4日
和田政宗 プロフィール
和田 政宗は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。元NHKアナウンサー、ジャーナリスト。自由民主党広報副本部長。 みんなの党青年局長、次世代の党幹事長、政策調査会長などを歴任。
生年月日:1974年10月14日 (年齢 44歳)
和田政宗 - Wikipedia
twitterの反応
権力の私物化ってマスコミに相応しい言葉。望月さんに国民代表語ってほしくもないし。
— としひさ (@dbbebd08) 2019年4月4日
権力に立ち向かう?なんて、読者は求めてないですよ。
脚色や個人の思想信条を入れない
事実のみを正確に伝えることじゃないの?
って言っても
付き合う取り巻きが左ばかりじゃ、事実報道は期待できないけど。— KATANA (@kkatana) 2019年4月4日
アルフレッド・ヒッチコック監督の名作「海外特派員」(1940年)の昔から、その手の劣悪な記者は常に存在している業界の様ですね。
記事に必要なのは「推測」でも「印象」でもなく、【事実】のみ。#望月衣塑子 #東京新聞 #朝日新聞 #毎日新聞https://t.co/cwagtsUxFb pic.twitter.com/cPg94DnP2m— 𝒔𝒌𝒚𝒎𝒐𝒅𝒔 (@skymods) 2019年4月4日
質問をするレベルでない質問をする日本の記者がいかにレベルが低いのか、ましてや報道とは、我々普通の国民にとっては、権力であり、事実でない報道で組織、個人を貶める権力。この人間は我々国民側に立ってすらいない。
— annibale2006 (@annibale2006) 2019年4月4日
▼ネット上のコメント
・要は売名、映画売りたい、金欲しい
・権力に立ち向かいたいなら活動家にでもなればいい、報道に求める事は記者の思想信条主観憶測妄想等が入らない記事を正確に左右どちらかに偏ることなく伝えることです。
・私も含めスマホわネットで情報を仕入れる人間はマスコミがいかに印象操作をしているかがわかります。報道機関が責任を果たしてないと思います
・反権力=正義っておかしいです。政府、与党政治家は悪で対決するものは全て正義!多くの良識ある国民は日本を愛し政府のルールや義務を守って生活していることを忘れないほしいです。
・権力に立ち向かうって、勘違いしているヤ○キーとか、勉強しないで騒いでいる大学生が言いそうなことだな。
・国民の代表だと言ってた奴が「市民」と抜かしているあたり・・・
・1番横暴なやり方で権力振り回すのは自称ジャーナリストじゃん。オールドメディアには騙されない。

